KOKUYOSA 2026に出場するチームは、演舞に使用する楽曲について以下のルールを遵守してください。
📋 著作権の取り扱い
市販されている楽曲、または第三者が著作権を有する既存曲を使用する場合、出場チームは当該楽曲の利用が適法であることを事前に確認してください。主催者は、権利および適法性の確認については関与しません。祭り本番および動画サイト等へ投稿された楽曲の使用に関して権利者や第三者からの訴えがあった場合も、主催者はその責任を負いません。
🌏 北米・日本チームへの注意
北米および日本チームとも、自国における著作権法および利用許諾の取得方法が異なる場合があることに留意し、必要な手続きを自国の制度に基づいて行ってください。
⏱ 楽曲の長さ
楽曲の長さは最大4分30秒程度とします。それを超える場合は、事前に主催者へご相談ください。
🎵 使用できる民謡について
KOKUYOSA 2026では、楽曲のなかで使用される民謡として、高知県の「よさこい鳴子踊り」または北海道の「ソーラン節」が認められています。いずれも使用されていない場合も参加は可能ですが、審査において減点の対象となります。
※ ご不明な点は主催者(info@kokuyosa.com)までお問い合わせください。
